2017年10月04日

歯磨きをする

バランスよくトレーニングPosted on 2016年8月16日 「苦しかったらすぐに止めてください」と聞いて あなたは「なぜ?」と今思われたのではないでしょうか? この手のダイエットや美容方法で一番続かないのが運動ですよね? しかし、ほとんどの方が運動が続かないのはなぜでしょう? 人は元々楽したがる生き物です。 苦しい事は極力避けようとする生き物なのです。 美容は、アスリートやスポーツ選手のように、自分を痛めつけてタイムを競う競技ではありません。 元々スポーツ選手などとは目的が違うのですから、ゆっくりと苦しくならない程度に行うのが近道です では、唐突ですがあなたに一つ質問します。 あなたも一緒に考えてみてください。 質問① 10秒間で、楽しかった事を出来るだけ多く上げてみてください。 質問② 10秒間で、苦しかった事を出来るだけ多く上げてみてください。 あなたはどうですか? おもしろいことに、ほとんどの方が「質問②」の苦しかった事の方が多く上げられるのです。 では、いったいなぜ「苦しい事」の方が多くあげられるのでしょう? それは、人は楽しい事よりも、苦しい事の方が印象に残りやすいからなのです。 これは、人間の「危険回避能力」につながっているのではないかと考えられます。 「苦しい」=「危険」と強く潜在意識にインプットする事で「生きる」事へつながっているのです。 いままで、あなたは「運動」=「苦しい」と潜在意識にインプットされているのです。 (例:学校のマラソン大会や部活などの苦しい体験) それを解き放つのは、「運動」=「楽しい」とあなた自信の潜在意識に呼びかける事が重要です。 その為には「楽しむ事」が一番重要になってくるのです。 もう一度言います。 「甘えていいんです!苦しくなったらすぐにやめる事!」 それがグラマラスなバストを手に入れる方法女性ホルモンサプリメントをいち早く手に入れる効果的な方法なのです。 それを踏まえて毎日少しずつ続ける事を意識して習慣付けてください。 腕立て伏せ 腕立て伏せ1 図① ゆっくりとキツくない程度に行います 腕立て伏せ2 図② 補助なしはキツい方にはバランスボールを使用しましょう 胸筋UPで内側から持ち上げましょう!! まずは基本の腕立て伏せ バストを支える重要な筋肉である、胸筋。 ここを鍛えることによって、張りのある美しいバストにすることができます。 決して逆三角形を目指すわけではありませんので、筋組織を呼び起こす程度に意識します。 胸筋をつけることで乳房が内側から底上げされ、バストアップの効果が狙えます。 芸能人やアイドルも日々行なっているという腕立て伏せで、胸筋を鍛えていきましょう。 筋肉トレーニングと言うより、体操という意識で毎日少しずつ行なうと効果的です(あまり行ない過ぎると、背筋や腕の筋肉もしっかり過ぎるほどついてしまいます)。 無理せず膝をついて行ないましょう、毎日2~10回ほど、無理なく自分のペースで行なってみましょう。腕立て伏せをする時の腕の開き具合で、胸のどの辺りが鍛えられるのかが違ってきます。 人にもよりますが目安は、汗をかかない程度で、張りや筋肉痛にならない事。 腕を肩幅よりも広げて行なうと主に大胸筋の外側が鍛えられます。 一方、腕の開きを狭くすると、中央部分を鍛えることになります。 腕の広げ方も色々変えて、バランスよくトレーニングしていきましょう。私は職業柄、様々な人の方のケアーをしてきました。 前項目の例にも取り上げましたが、生活習慣が体を作ります。 モデル、グラビアアイドルは美を保つのがお仕事です。 日々、知らず知らずに「仕事の習慣」を取り入れて生活しております。 彼女たちは、それを苦だとは決して思っておりません。 なぜなら、無意識のうちに理にかなった美の習慣を日課にしているからです。 楽して綺麗になるという事は、「私はこんなに苦しんでがんばってるのに」という事は全く感じておりません。美容の為に何かしているという事すら意識しておりません。習慣は苦ではないのですデオラボハーバルスタンダード口コミ効果を見て購入しました。 モデル、グラビアアイドルに「若さ、綺麗な秘訣は?」と質問したとしましょう。 彼女たちは口を揃えて「わかりません」と答えるのが実際のところで、彼女たちにとっては歯磨きをする程度に美容と言う事に向き合ってます。 美容が習慣であり、日課であるのですから当たり前の話ですよね。 (歯磨きをするのが苦しいという方に私は未だお会いした事はありません) あなたが本当に美を手にしたいと思うのであれば あなたは今日からダイエットやバストアップ、美を保つ事が仕事です。 今日から「毎日の日課として」楽して無理なく美容を取り入れていきましょう!
Posted in 健康Tagged バスト
ラベル:歯磨き
posted by 88 at 08:08| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする