2018年01月01日

安くてうまい作用うそにハマってます!


恋する乙女は誰でもたった一人だけのお姫様【オンリーワン・プリンセス】になれる…さて我ながら殴りたくなるくらいウットリする台詞を言ってみたところで『お姫様になりたい』これは夢見る乙女なら誰もが一度は憧れた事があるのではないでしょうか。とは言えプリンセスはプリンセスでも北の将軍様に気に入られている方のプリンセスはちょっとイメージが違うし、お姫様になったらなったで、まったく浸透していない「恐怖の大魔王」二つ名を持つカメ野郎に連れ回されるのもちょっと…。と言うそんな心も体もワガママボディな一部のレディの間では今、姫系インテリアなるものが密かなブームなのだそうです。確かに煌びやかな装飾の施されたシャンデリアや、威厳と歴史が感じられながらも決して古過ぎないデザインの洋服タンス等のアンティークは私としても興味深いものがあるのですが第2の細木数子と謳われて久しいノストラダムスはかつて『しかし(地球は)地獄行く』と預言書内で言ったものの、後日某番組内で「マスコミが勝手に面白がって言葉を都合よく抜き取っただけだ」と大魔法”なかったこと”を発動させ、結局地球滅亡は起こりませんでした。しかしながらここ数年また”地球が2012年に滅びてしまうのではないか”とにわかに騒がれている現状を皆さんはご存知でしょうか。結論から言ってしまうと、2012年に地球が滅びる理由はフォトンベルトにあると言われています。フォトンベルトとは言わば巨大な電子レンジのようなもので、その中を通過してしまうと熱源の熱さに地球が耐え切れずに溶けてしまうとも、特殊な磁場の影響で全ての人類はまったく別の生物に変異してしまうとも言われていますが、詳しい現状はまだ解明されていません。 ※より科学的な検証と予言はノストラダムスに聞いてみる事を薦めます。又、マヤ文明が残したマヤ暦と呼ばれるものを参照すると、地球の暦が2012年の12月で終わってしまっている事もあり、これはフォトンベルトによる地球滅亡を暗に指しているのではないかと囁かれています。 ※より科学的な検証と萌え考察はノストラダムスにrこれがもし仮に事実とするならば、フォトンベルトにより我々人類は極めて壊滅的な影響を受けてしまうという事になるのですが堅く信じています。かつて惑星ニビルが地球に接近し危機的状況に陥った時に、地球大気圏の外に作り出した人口フォース・フィールドを使い全ての生命を守ってくれた金星のUFO艦隊の方々が今回も助けてくれることを…。そっちか。姫系ってこりん星のこりん姫とかペーパー師匠が好きそうな色使いの方のそっちか。姫系インテリア

ラベル:うそ
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2017年12月20日

目指せ女性の鋭い代5円

女性が元気であることは社会でも家庭でもそして会社でも大切な要素になります社会でも物事を進めていくのは男性が多いですがそれを影で動かしているのは女性ではないのでしょうか言い方をかえると女性の鋭い直感や感性を論理的に説明したり具体的な形にするのが男性の役目でしょう女性は神様に近いといわれますが言葉で言う神気を女性はかもし出しますそういう神気が男性を元気にして喜んで動かしていくのでしょう安心の気持ちはぐくんでいく波動がイエスキリストもあれだけの教えをだせたんだと思われますそういう意味では賢母といわれる孟子の母もそうですね家庭もそういう形がいちばんですね現実には父親が大黒柱で中心になっていますが本当は母親が中心という形ですね亭主関白タイプの家庭でも奥さんが実権を握っていることが多くあります仕事ではバリバリやる男性でも家に帰ると奥さんに頭が上がらない奥さんのいうことをきくことが多くありますそういう安心して生きていく働いていける気をだしているのが女性ですAYA先生HMBサプリメント口コミ逆にいえば女性を大切にしないと逆のことがおこって大変になるのですね明るく元気なお母さんがいる家庭は家のすみずみまで神気に満ちています逆にぐちや元気がないと家庭全体が暗い不陰気になってしまいます
ラベル:直感
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十メートルを採用したときにインフラで考えたこと

ほんの数十メートルを歩くだけでも、車が気やしないか、タバコをもって歩いてる人は無神経だと思う、自転車ってスピード出してて怖いよね、ぶつけられたことあるけど、あの時子どもじゃなくて私でよかった、それより早くいかなきゃ間に合わない、これが終わったら家に帰って食事を作って、食べたらいっぱいこぼすから床を拭いて、いやいやそれよりまだお風呂洗ってなかった、ああ明日は予防接種に連れて行く日だ、えーっとえっとその次の日は・・と次のこと次のことを先に先にと考えながらやっているもんだから。でも、いいや、今こうやって、ほら、息子が「あの辺りになったら曲がるんだよ。一周は30分だから、30分以内に戻らなきゃいけないから」「あまり端っこのほうにいったらボートがぶつかるから、もうちょっと右のほうだよ」と、この池のボートに初めて乗るお母さんに、得意げに、話してる。池の上から池を眺め、水面から数十センチくらいは透けているかな、緑色の水中を泳ぐ魚達を邪魔しながらボートを漕ぎ、さっき買ったジュースを飲んでいる息子に「お母さんもちょっとちょうだい」「いいよ。後でボクも飲むからね。」「全部飲まないよ」「交代で飲もうね」「漕いでいると喉が渇くね」なんていう会話をしながら、これってなんか、デートじゃーん、もしかして、すごい、こういうの、たのしいって思って、今わたし、たぶん、「時間を感じている」んじゃない?なんて、わー、かっちょいい?、ハズイよ?って思って、案外、風が吹いてきたね、お帽子を飛ばされないようにしなさいよ・・・なんて言ったらデートじゃなくなるよねと思っていた。
ラベル:十メートル
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